おまけに、背景を透明にできないので、ホーム画面上で存在感がありすぎるのも不満。
そんな不満を解消してくれるウィジェット「Power Toggles」を紹介します。
「Power Toggles」の特徴は、主に以下の点。
豊富なメニュー
用意されているメニューは豊富。
これだけ用意されていますので、やりたいことの大抵はできます。
アプリの起動もコントロールできる
用意されているメニューだけでなく、アプリやショートカットの起動も指定できます。
カスタマイズ性に優れている
こんな風に背景を透明にしたり、アイコンを変更したりできます。
これらのメニューを駆使して、こんな風に設定しました。
このウィジェットに並べられるのは、1列のみ、8個までですが、私には十分です。
Pocket Wi-Fi(テザリング)も起動できるので、STREAM X(GL07S)に標準で用意されているPocket Wi-Fiウィジェットをホーム画面から外すことができました。
また、ソフトバンクWi-Fiスポットも登録し、ソフトバンクWi-Fiスポットのアプリを起動するようにカスタマイズしています。
(アプリを起動して、アプリ内でオフオン操作をする)
これで、よく使う通信系のオフオンは全てPower Togglesでできるようになりました。
電源管理ウィジェットとは別に、デバイス、通信系のオフオンうをするためのアイコンがある状態ってあまり気持ち良いものではなかったので、ホーム画面上のもならず、精神的にもかなりスッキリしました。
ただ、GPSのオフオンは、Android2.3以降、サードパーティ製のウィジェットからは操作できない仕様になっているので、不本意ながら、設定の位置情報サービスを呼び出すようにしています。
操作は日本語化されていませんが、難しい英語は一つもなく、直感で操作可能ですし、無料ですし、かなりオススメのウィジェットです。
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