こういうヤツ。
ブログを書き始めた時は、これをどうやって作るのかわからずに、画像をキャプチャして無理やりそれっぽく加工したりして作ってたんですよね。
今となっては恥ずかしい…
実は、こういうHTMLタグを生成する便利なサイトがありますので、この場で2つ紹介します。
まず1つ目は、「スマートフォンアプリ紹介ツール 」
使い方は簡単で、Google Playで紹介したいアプリのページをWebブラウザで開き、URLをコピーするだけ。
アプリ名、アイコン、価格、リンクなどが自動的に生成されますので、生成されたHTMLコードをコピーして、サイトやブログに貼りつけます。
このサイトで生成されたHTMLコードを貼り付けると、こんな風になります。
このサイトでは、同じ方法でiPhone/iPad用のアプリのHTMLタグも生成できます。
2つ目は「AppHTML for Android」というサイト。
こちらはAndroidアプリのみ対応。
生成の仕方は「スマートフォンアプリ紹介ツール」と同じです。
このサイトの特徴は、3種類のHTMLタグを選択できること。
こんな仕上がりになります。
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カテゴリ: 通信
販売元: Google Inc.
サイズ: 端末により異なります
インストール数: 50,000,000 - 100,000,000
更新日: 2013/04/03
対応OS: Android端末により異なります
平均評価: 4.1 (309,709件の評価)
Google Playで詳細を見る
カテゴリ: 通信
Google Playで詳細を見る
こちらのサイトの書式3(一番下のヤツ)でHTMLタグを生成すると、width="85" height="124"でアイコン生成されてしまうので、タグで高さを修正してください。
iPhone/iPadアプリの紹介であれば、こういうサイトもありますので、こちらも参考にしてみてください。
iPadとかSmartPhoneとか: アイコンの画像付きでアプリを紹介する方法
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